○○○が赤くなると、医者が青くなる?

皆さんこんにちは!今日は四月中旬並みの気温らしいです。厚着して来たのですが、少し暑いぐらいです(^^;

 

今日のメニューは【ごはん・鶏肉の野菜煮込み・キャベツとツナの和え物・バナナ】です♪

一言で「野菜煮込み」と言っていますが、どう見てもトマト煮みたいですよね(^^;

まぁ、実際にトマト入っていますが(笑)

トマトはビタミンC(鉄分・カルシウムなどミネラルの吸収を促進する効果があります)を多く含み、また、リコピンは1995年にがん予防の効果が指摘されて以来、注目を集めるようになりました。

俳句などの世界ではトマトは夏の季語として扱われていますが、実際は春~ 初夏と秋 ~ 初冬のトマトが美味とされています。

では何故夏の季語として扱われているかと言うと、日本でトマトの栽培が始まった頃は温室などの設備が不十分なために、春に種を播いて夏に収穫する作型が一般的であったためであると言われているからです。

上記で述べた栄養素以外にも、「トマトが赤くなると、医者が青くなる」ということわざがあるほどトマトにはたくさんの栄養素が含まれております(^^♪

ぜひともトマトを使った一品を作ってみてください(*’ω’*)

それではまた明日(^^)ノシ


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